
KとJを音楽でつなぐKJ MUSIC
KJ MUSICはラジオディレクターがはじめたミュージック・カンパニーです。
音に関わる全般を仕事にしています

2011年震災後のチャリティライブを韓国のミュージシャンを招いて行ったことをきっかけに、韓国の素晴らしいアーティストたちとの交流が深まりました。隣国の文化をより深く理解し、そして楽しむための仕事をしたいという願いで、韓国のアーティストと日本のアーティストの音楽活動を支える仕事をするようになりました。KとJ、音楽に国境はない! というポリシーで、様々な音楽を紹介してまいります。
2020年5月、コロナ禍でアーティスト自身もステイホームを強いられる中、改めて伝えることの重要さを感じました。
これまでKJ-MUSICがつながりを持ってきたアーティストのプライベートチャンネルを一歩一歩はじめていきたいと思います。
KJ MUSIC RECORDS / YOSHI UCHIDA

Branding
Kインディーズを中心に、韓国のミュージシャンの日本窓口としてライブ、CDの制作を行っています。
Creating
アーティストのプロデュース、CD販売など、レコード会社として行います。
Designing
音と映像のデザインをします。CDの制作から、インターネットラジオ、WEB.DVDの制作も承ります。
Dreaming
隣国の文化を知り、尊敬しあうような仕事を目指しています。KとJがつながり、刺激しあい、文化交流を通じた平和を目指します。

KJ MUSICはラジオ・映像の制作会社、株式会社耳が運営する音楽と声を発信するプロジェクトです。
始まりは株式会社耳が主催したアンダーグラフ、坂本美雨さん、武川アイさんそして韓国の弘大系アーティストが参加する2011年震災後の日韓チャリティライブです。
その後、「仁川(インチョン)ペンタポート・ロック・フェスティバル」をはじめ、日本人アーティストの韓国ライブのコーディネート、韓国そして日本の音楽フェスでのブッキング事業を開始しました。2013年、SPACE SHOWER MUSICと共に、韓国の素晴らしいアーティストたちとの交流を形にするための共同プロジェクトを立ち上げ、韓国を代表するアーティスト「10cm」のマネージメント事業をスタートさせ、韓国の女性デュオ「屋上月光(OKDAL)」も所属しました。
また音楽レーベルKJ MUSIC RECORDSを設立しTOWER RECORDS渋谷とのコラボを多数展開し、日本人アーティストのリリースやライブ制作も手がけています。
弊社代表内田嘉によるイープラスが運営する国内初、エンタメ特化型情報メディアSPICE(スパイス)でのコラム掲載、EXIDをはじめとした韓国アーティストのライブレビューやインタビューといった文字での発信も行なっています。
「KとJ、本当に音楽に国境はないのか?!」と問いかけながら 様々な形で音楽を紹介しております。
2020年5月、アーティストのプライベートチャンネル「耳ステーション」を開局。アーティスト自身もステイホームを強いられる中、改めて伝えることの重要さを感じ、これまでKJ MUSICがつながりを持ってきたアーティストのプライベートチャンネルを一歩一歩はじめています。
言葉の力と音楽を信じてリスナーの皆さんと共に、音楽で、ライブで、耳ステーションで、共に心が豊かになる空間を作って行きたいとKJ MUSICは願っています。

